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日本女子代表海外遠征 ベルギーとオランダとの対戦 [日本代表]

日本女子代表が6月に海外遠征を決定した。オランダベルギーが。マイレージプログラムがSKY TEAMであっった頃は、KLMでアムステルダムを経由したいで、アムステルダムは5回以上いったし、ベルギーは2回行っている。行きたいが新鮮味に欠ける国なので秋の遠征で検討。

6月9日(金) 18:30 Rat Verlegh Stadion(ブレダ/オランダ)
6月13日(火) 20:00 Stadium Den Dreef Louven(ルーヴェン/ベルギー)

U-20女子ワールドカップ 3位決定戦 日本代表対アメリカ [日本代表]

準決勝でフランスに敗退した日本代表。3位決定戦はこれまた強敵のアメリカ。厳しいな。

前半日本がいいシュートを放てどアメリカの守備を崩すにいたいらず、チャンスを生かしきれず、点が遠かった。しかしアメリカの攻撃も厳しかった。前半は0-0のドローで折り返した。

後半も何度もチャンスを作るが決まらない。得意のセッットプレーからも得点が取れずに焦るが、87分に左サイドを崩し上野がクロスを上げると、それがGKの頭を超えてゴールに吸い込まれる。やっと日本が1点を上げる。そしてその1点が決勝点となり、1-0で日本の勝利した。

U-20女子ワールドカップ 準決勝 日本代表対フランス [日本代表]

W杯の準決勝のフランス戦。熾烈を極める激しい試合と無っった。前後半は0-0で延長に入りスタミナが切れたかな。延長を見越して選手交代を温存したフランスと、早めに選手交代をした日本の差が出てしまったのか。延長前半の9分と11分に立って続けにフランスに点を挙げられ。なんとか延長後半4分に籾木が点を挙げたが、試合は1-2にフランスに惜敗してしまった。

U-20女子ワールドカップ 準々決勝 日本代表対プラジル [日本代表]

U-20女子代表がグループリーグを突破し、最初の対戦相手はブラジル。中々タフな相手だが、今のU-20代表では突破できない相手ではない。前半こそ日本が試合を支配し、何度かチャンスを作れたが決めきれなかったが、是半ロスタイムに守谷が決めて、前半は1-0を折り返した。そして後半も日本代表のペースで試合が進んだ。交代で入った5分に松原が決めて日本が試合を作る。そしてその松原が23分にも松原が決めて3点目を挙げるが、ロスタイムにブラジルに得点を許したのが残穢んだな、でも3-1での勝利は大きいね。そして次戦はフランスが相手になる。

W杯アジア最終予選 日本代表対サウジアラビア代表 [日本代表]

グループ首位のオーストラリア戦。この試合を勝たねばワールフドカップへの道が厳しくぞ。

前半は完全に日本のペース。両サイドの駆け上がりが効果的に効いて、何度もチャンスを作れる展開に。サウジはファールでしか止められずイエローを連発してしまう。ただチャンスを作れど得点を奪えないのは日本の悪い癖。終了間際に清武がPKを決めて、前半は1-0で折り返す。

後半は日本が早めに選手を入れ替えて勝負に出る。交代で入った本田や香川が結果を出すために踏ん張っている。しかし中々サウジのDFを破ることができない。やっと35分に本田と長友のパス交換から、香川のスルーから原口が押し込み2点目をあげる。しかし終了間際にサウジがカウンターからPA内でシュートを放つと西川が弾いてしまい、そのこぼれをオスマンに押し込まれてしまう。得失点を考えるとこの1点はでかいが、日本代表が2-1でサウジに勝利した。

【親善試合】日本代表対オマーン [日本代表]

親善試合があったもを忘れていたよ。日本代表は控えメンバー中心で臨んだオマーン戦だが。

前半は大迫の2得点を挙げでノリノリでしたね。パスも繋がったし。前半は2-0で折り返す。

後半も浅野がPKを決めたり、ロスタイムに小林が得点したりと、いい流れで4-0で勝利した。

AFC U-19選手権バーレーン2016 PK戦の末、大会初優勝を飾る! [日本代表]

U-19日本代表が、初のアジア制覇をPK戦の激闘の末、サウジアラビア代表を下し初優勝した。

U-19で日本が初優勝とういのも驚きだが、この世代が2020年のオリンピック代表として活躍してくれるであろうから、2017年韓国U-19が楽しみですね。もちろん現地に行くのですが。

U-19日本代表 5大会ぶりとなるW杯に出場権獲得 [日本代表]

U-19日本代表がタジキスタンを4-0で勝利し、 5大会ぶりとなるW杯の出場権獲得しました。

5大会ぶりとなるFIFA U-20W杯韓国2017への出場決定です。俺も3決と決勝を見に行くぞ。

W杯アジア最終予選 オーストラリア代表対日本代表 [日本代表]

試合開始が早かったので、試合が終わってから結果を知った次第。前半の5分の本田からの原口のスルーパスは良かった。それを受けた原口が冷静にゴールに流し込んで先制する。その後日本がチャンスを作れただけに、追加点を挙げて欲しかったのだが、前半は0−1で折返した。

後半の6分にペナルティエリア内で原口がユリッチを倒してしまいPKを献上。それを決められ同点に追いつかれる。その後オーストラリアの時間となってしまったが、終盤に日本が反抗に出る時間も有ったが、追加点を挙げる事が出来ず。日本代表は1-1のドローで試合を終了する。

W杯アジア最終予選 日本代表対イラク代表 [日本代表]

ここで負けたら最終予選通過も難しく、監督も解任も煮えてくる試合。絶対に負けられない。

前半序盤のイラクがCKからのシュートがバーを叩いたのは肝を冷やした。その後も日本がチャンスを作るも点に繋がらなかった。しかし28分に原口がパスカットするとカウンターを仕掛ける。清武がドリブルで上がると、本田を経由し清武がゴール前に上げると走り込んだ原口がヒールで押し込んで先制する。その後も日本は攻め続けるが、前半は日本優位で1-0で終了する。

後半は日本も攻めるが、イラクのカウンターも鋭い。15分にFKからイラクに押し込まれ同点に追いつかれる。日本が何度も攻めてもゴールが遠かったが、ロスタイムに入ると、清武のFKが一度は弾かれるが、山口がこぼれをミドルで叩き込み、劇的な点を上げ日本は2-1で勝利した。