So-net無料ブログ作成
検索選択

W杯アジア最終予選 日本代表対サウジアラビア代表 [日本代表]

グループ首位のオーストラリア戦。この試合を勝たねばワールフドカップへの道が厳しくぞ。

前半は完全に日本のペース。両サイドの駆け上がりが効果的に効いて、何度もチャンスを作れる展開に。サウジはファールでしか止められずイエローを連発してしまう。ただチャンスを作れど得点を奪えないのは日本の悪い癖。終了間際に清武がPKを決めて、前半は1-0で折り返す。

後半は日本が早めに選手を入れ替えて勝負に出る。交代で入った本田や香川が結果を出すために踏ん張っている。しかし中々サウジのDFを破ることができない。やっと35分に本田と長友のパス交換から、香川のスルーから原口が押し込み2点目をあげる。しかし終了間際にサウジがカウンターからPA内でシュートを放つと西川が弾いてしまい、そのこぼれをオスマンに押し込まれてしまう。得失点を考えるとこの1点はでかいが、日本代表が2-1でサウジに勝利した。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。